違和感を言語化して日常を変えていくブログ

思考の記録です 心理学なんかに興味あります 基本雑学 趣味はナンパです

金と女 世代を超えてつながるための潤滑油

酒と女とギャンブル、どれか一つでも話できへんとやっぱあかんよな。

 

先輩が言っていた言葉。

 

日本は変わりつつあるものの、べたべた、ギトギトした平等を基調とした政治空間が根本にある。

 

そんななかで一つ頭を抜けるには、どんなに自分の時間を大切にするために会社の飲み会スルーしてるとうたっている人であっても、好きな分野とか得意な分野でのイベントや飲み会なんかには参加してるし、むしろそこでしか聞けない話があるからそこに出ない人は情弱。

とかまで言ってしまう始末である。

 

まあ結局は、自分のコミットする分野の政治空間、人間関係ではコミットメントを見せてうまく立ち回りましょうやということなんだけれど

 

その際、絶対にうまくいくであろう和みの話題みたいなもんがある。

それが金と女の話だ。

 

対おっさんがメインではあるが、実際社会的な関係の女性にもこれはワークする。

もちろん他の関係の女の子とは別の空間、話題で勝負しなければならないですよ。

 

金がほしい と 若くてきれいな女を抱きたい は人間の欲求に普遍的にあるもんだから共通の感覚を生み出しやすい

 

しかし、お金が欲しいを直接的に語ったところでそれは何とも色気のない話になってしまうし、そこでじゃあどんなビジネスモデルがいいかななんて話だして喜ばれるのなんてほんの一握りの根っからの商売人だけなので

お金が欲しい→ギャンブル、お酒

の話でワンクッション挟むのがわれわれ日本人のお作法らしい

 

若くてきれいな女抱きたいに関しては職場のだれだれ、かわいいよなとかかなり直接的な表現になったり、風俗行くかーとか言う話になる

 

じっさいそういった下ネタをさわやかに面白おかしく話せる人間が、その場の人間関係を平和にし、権力者がつかんで離さないというわけです。

 

いろんな人間とかかわらなければならない業界であればあるほど、

金と女の話で1つ2つの話題作りができることで好感度が上がりますよっていう話

 

金と女はおっさんと若者をつなげる、教養みたいなもの

 

自己紹介というストーリー

どうもナサニエルです。

 

現在アカウントを作って3年目になるところですが、フォロワー層も変わってきたのでいったん自己紹介を改めまして。

 

ナンパを勉強するために始めたこのアカウント。

 

もともとはこんなにアウトプットする予定もなく、ほぼほぼロム専でやっていましたが合流したりとか、かっちょいいスト師の人らのブログを見て勉強させていただいたのでちょくちょく書くようになりました。

 

一通りナンパ、女遊びに関しては一周(スト、クラナン、ネト、即、準即、乱、彼女化、セフレキープ、、、)したので、ナンパ自体は一発芸みたいな感じでリアルで遊ぶときに場を盛り上げたりするのに使ったりという感じです。

 

あとは一緒にナンパにハマった仲間たちと一緒に出撃することとかですね。

 

近々集大成のナンパ旅行を考えています。

 

今回の投稿では主にナンパについて書きます。

 

次にナンパアカウントから現在のアカウントについて語っていきたいと思います。

 

 

 

そもそもの女遊びのきっかけは大学生になりたての頃にリア友にナンパを見せられたところから。

そのとき、連れ出し迄していて現実にこんなことってあるんだなぁと思ったのを記憶しています。 

 

 

そのあとに別のリアルの知り合いがTwitterでおもしろいブログがあるということでasapenさんのブログを紹介していました。

 

六本木のクラブノックと美女アポで緊張して酒を飲みすぎてシークレットリバースという奥義を使って戦況を立て直す様など、独特な表現で女性を落としていく話が面白いなーと潜在意識の中にすとんと入りこんだのを覚えています。

 

しかし田舎者のガキンチョだったナサニエルにはその話が異世界の話にしか思えず、ナンパしよう、何年後かに自分が六本木のクラブで即ったりしているなんていうこと、夢にも思わず。

 

 

それから月日は流れ。。

僕がナサニエルとして活動を始めたきっかけはasapenさんという凄腕のpick up artist(ナンパ師)の方のブログを本気で見始めたのが始まり。

 

 

実際本格的にナンパを始めたのはリアルの遊び仲間の先輩が、ナンパブログを読んだほうがいいよと教えてくれたことがきっかけでした。

 

そこからasapenさんのブログを思いだし食い入るように読みだし、他のナンパ師のブログを読み漁ることに。

 

チバさん、きゃりーさん、ikasuiさん、ロンブーさん、アディオスさんなどのブログを夢中になって読み込んでツイッターアカウントを作成。

 

ツイッターでは流星さんや公家シンジさんクラトロさんなどがナンパ講師やナンパ遠征などをされていてその実況を見ているだけで胸がわくわくしていた。

 

また僕が始めたのと同じころに火の鳥さんやパカパカさんなどのニュースターが出てくるのを見て勝手に親近感を沸かせながらちょくちょく近くの街でリア友や先輩とナンパをするようになりました。

 

 

そこからだんだん恋愛工学がはやったりなんやりして今現在に至ります。

 

せっかくなんで自己紹介を読んでくださって、ナンパに興味がある方に、いろいろな方法論がある現在、おすすめを書いておきます。

 

1 モチベーションを上げるためにナンパブログを読む

人は心を動かされる強烈な体験がないと行動に移せません。ましてや見知らぬ人に声をかけるという常識からするとイカれた行動をするにはよほどのインセンティブがないと無理です。

 

そこで心動かされるナンパブログを見つけることがナンパを始める第一歩かなと思います。

僕は、かっちょえぇ、ワイもこうなりたい!

と強烈に思ったのがaspenさんのブログでした。

ルーティーンや時間制限、定量目標など詳細に書かれていてナンパでここまでするんだ。。

と衝撃を受けたのがきっかけです。

 

現在そこまでストイックにブログに表現されている方は僕は見たことないですが、テクニック集などはたくさんの方がブログにあげているのでそちらを参考にしたりするとよいと思います

 

おススメブログ、本を張っておきます

 

かっこいいのを見たい人

 

asapenさんの代名詞   さあ ゲームの始まりだ

 

この言葉の由来はこの本

 

ザ・ゲーム フェニックスシリーズ

ザ・ゲーム フェニックスシリーズ

 

 

この本にあるpick up artist

という肩書のナンパ師のセリフです。

 

 ルーティーン、ミリオンダラースマイル

オープナー

など

ナンパ用語の原点はここにあるといっても過言ではありません

 

 

asapenさんと一緒にナンパを研究されてた

 

nanpawars-blog.net

 

こちらもかっちょいい Pick Up Artistを体現されている方

puahinotori.blog.fc2.com

 

上の方たちは異世界すぎる。。親近感がほしい

というかたはこのかた。とてもアツい営業からの視点でナンパ分析書いておられます。

ameblo.jp

 

読んでてクスッと笑えるところからナンパのうまさがうかがえます。

しっかり分析されていてとても勉強になるブログ。

ameblo.jp

 

お三方とも関西のクラスタの方なのでかなりテンションが高めです。

こんなテンションは少し自分には合わないなとか大人しめでもをナンパができるんだという方には恋愛工学の方たちのブログなどを読んでみるのがいいでしょう

 

恋愛工学の教科書 科学的に証明された恋愛の理論

恋愛工学の教科書 科学的に証明された恋愛の理論

 

 

続く

 

ビジネスモデル

現在のところの研究結果

 

個人でやるにはフリーミアムでニッチな部分を

基本的に大企業には勝てないから資本を投入しないといけないビジネスは厳しい

役に立つと誰もが分かるようなことは誰かがやっているから、役に立たなそうな自分のこだわりとか好きなものとかを応用してみる

商品を作る

信用をためる

自動的に回る仕組みを作る

試行錯誤の数を増やす、試行回数を増やす

やり方を変える(TwitterだけでなくブログやYouTubeも)

定量結果から分析

数字だけをみる

副業でやると成功率が上がる

制約が創造性を高めるからむやみに会社とかを辞めないほうが良い

 

どっかの企業のやり方をまるまるパクって自分一人で回すと簡単

 

不合理を重ねる(サウザーさんでいうところのシロアリ物件)

 

ざっと概念的にはこんな感じ

 

僕はフリーミアムだし、自動的に回るし、数字見れるし、このくらいの分量なら苦じゃないしブログをやっていきたいと思ってます。

 

とりあえず目指せ100記事。

読んでくださっている人いたら一緒に頑張りましょう。

 

 

 

 

参考にしたもの

 

voicy.jp

 

http://www.nicovideo.jp/watch/1529854418

 

freshlive.tv

 

 

改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本)

改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本)

 

 

 

 

思考レベルが格段にあがった10冊

間違いなく、読んどけっていう10冊を紹介

 

お金、恋愛、教養、エビデンスリテラシー

 

お金

お金2.0

 

よく言われてる信用経済についてのお話

お金の本質に迫ってくれる

 

 

お金2.0 新しい経済のルールと生き方 (NewsPicks Book)

お金2.0 新しい経済のルールと生き方 (NewsPicks Book)

 

 

 

 

影響力の武器

お金に関しての防御に使える本

なんとなく物を無駄に買ってしまう人とかいたら冷静に考えられるようになる。

もちろん攻撃、このスキルを利用して物を売ることもできる。

スモールビッグの方は具体例も多くて読みやすい。

 

 

 

影響力の武器[第三版]: なぜ、人は動かされるのか

影響力の武器[第三版]: なぜ、人は動かされるのか

 

 

 

影響力の武器 戦略編: 小さな工夫が生み出す大きな効果

影響力の武器 戦略編: 小さな工夫が生み出す大きな効果

  • 作者: スティーブ・J.マーティン,ノア・J.ゴールドスタイン,ロバート・B.チャルディーニ,Steve J. Martin,Noah J. Goldstein,Robert B. Cialdini,安藤清志,曽根寛樹
  • 出版社/メーカー: 誠信書房
  • 発売日: 2016/07/15
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログ (1件) を見る
 

 

 

 

ザ・コピーライティング

実際に言葉を操る際の本

みんな僕がブログを100記事書くというと笑った。だがしかし実際に記事を書き始めると。。。

 

 

 

ザ・コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則

ザ・コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則

 

 

 

 

お金持ちになれる黄金の羽の拾い方

お金の防御に関する本

そして脱勤め人に関しての知見も

 

 

 

 

恋愛

正しいブスのほめ方プレミアム

コミュニケーションを円滑にできる

具体的でこれをそのまま使えるほめ方も。

 

正しいブスのほめ方 プレミアム

正しいブスのほめ方 プレミアム

 

 

 

恋愛依存症

自分の恋愛のパターン、過去の恋愛のパターンがこれかってわかる本

軽い子を見極めるのに使っちゃだめだぞ!

 

 

恋愛依存症

恋愛依存症

 

 

 

ベッドの上の心理学

変態、DaiGo先生の渾身の一冊

たくさん本出されてるけど実は一番これに力入れてたんじゃないかってくらい、いい一冊。

SEXスキルが上がる本。

 

 

 

 

教養

サピエンス全史

まあ、おもしろい。

おもしろい、神話とは、おもしろい。

 

サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福

サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福

 

 

 

サピエンス全史(下)文明の構造と人類の幸福

サピエンス全史(下)文明の構造と人類の幸福

 

 

 

 

 ノルウェイの森

村上春樹の本

 

ノルウェイの森 上 (講談社文庫)

ノルウェイの森 上 (講談社文庫)

 

 

 

ノルウェイの森 下 (講談社文庫)

ノルウェイの森 下 (講談社文庫)

 

 

 

 

エビデンスリテラシー

原因と結果の経済学

エビデンス、メタ分析、統計とはなんじゃい!おこ!って人向け

めちゃくちゃわかりやすく書いてある。

 

「原因と結果」の経済学―――データから真実を見抜く思考法

「原因と結果」の経済学―――データから真実を見抜く思考法

 

 

 

10冊じゃ足りなかったのでまた書くよ!

アディオース

 

 

F欄大学は高学歴のおっさんたちのパイを増やす戦略

ちょっとだけ古い価値観の話かもしれないが書く。

 

この年になって思うのは、もっと早く始めておけばという思いだ。

 

この年といっても20代半ばなわけだけど、今の10代のネット芸人のすごさをひたすらに感じざるを得ない。

 

そこから悔しさというか、怒りみたいな感情が動いたのでそれを書きなぐってみた。

 

 

 

 

結局は教育だってビジネスだ。

 

教育が浸透すると一番誰が得するのかを考えなければならない。

 

もちろん教育界においてのトップの東大卒の官僚たちだ。

 

自分たちが一番だという既得権を強化するものだったのではないかと思っている。

 

だって大学行くことが足り前じゃない時代の人たちにとっては、地元の国立大学と東大のランクは同じに見えてるし、受験勉強っていうストーリーを体験していない人には灘高校という名前さえも知りはしない。

 

大学に入るといい会社に入れるというストーリーを広く信じさせることで、より自分たちの競争優位性が上がるからだ。

 

ある共通のネタに自虐していた同級生の言葉がある。

 

自分たちは青春を犠牲にして勉強してここまできたんだから。。。

 

そして、自分の世間様から見たら高学歴の部類に入るから、その人たちに共通する不文律のこの感覚を多少理解できる、が

 

こういう、親とか学校に決められたレールに乗ることが絶対正義でそれ以外に成功する人をばかにする空気感(ほんとうは他力本願な自分の想像力の欠如が一番馬鹿なのだが)がとても苦手だ。

 

結局は自分の生きてきた道を否定されるのが怖いだけの臆病な現実を認めることのできないバカなだけなのに。

 

まあそんな自分もそんな一人であるから流されないようにしたいと思う。

 

で少し話はそれたが、

 

高学歴のエリートたちは、若いとき、思春期真っ盛りのときちゃらちゃら女の子と遊んでいたのに、大人になっても自分たちより金も女も不自由していない人間が存在することに憤りを感じているのでは?

 

とふと思ったのだ。

 

そういった現象が起きるのはたとえ中学生とか高校生なんかでドロップアウトしたりしても、10代後半、20代前半の若さがあれば逆転できる事実に目を付けた人がいたのであろう。

そこの芽をつぶせばいいのではないか?

 

ということが発端なのではないかと思っている。

 

大卒じゃないと正規雇用されず、いい暮らしができないというヒエラルキーを作り、常識というものを大衆にばらまくことでそこから外れることに恐怖を感じさせ、人を自分の業界に引き込むする

 

そんなビジネスモデル。

 

結局はおっさんたちが自分たちの無駄な努力が報われたいと思う自己防衛反応からその仕組みをばらまくことで若い日本人の貴重な時間を搾取。

 

その結果停滞する20年間が生まれたのではないかという俺の怒りをぶつけてみた。

 

だってねぇ。歴史に名を遺す偉人たちはやっぱ10代、20代から動いてるもん。

 

その人間の真っ盛りの時期を画一的な教育というロボット製造工場に時間を奪われてしまってはどうしようもないですよ

 

自己防衛に走るとほんとによくないね。結局自分で自分の首を絞めることになる。

 

 

 

時間の使い方の話

人生の高速道路に乗る方法

 

もちろん俺はこの感覚を持つのに膨大なる時間を浪費したのだが笑

 

結局、成長のためにはどれだけ自分の時間を捻出できるかで変わってくる。

 

自分が自由に使える時間がいくらあるかで成長具合が変わってくるのである。

 

じゃあニートが最強なんじゃないかというとほんとにその通りなのだが、一つやってはいけないことがある。それは自分の自由な時間を他人に奪われないことだ。

 

例えば、引きこもりニートならアイドルの動画を見たり、マイルドヤンキーなら地元の友達とBBQしたり、勤め人なら会社の飲み会や上司の愚痴など。。

 

これらが害悪なのは自分の時間を徹底的に奪っていくことだ。

別にいいじゃないか、そういう時間がストレス解消になって仕事がはかどるんだから、自分の時間の使い方なんて人に決められるものじゃねぇ

という反論が出そうであるが、これに対しては本当にもったいないという意見しかない。

 

なぜなら自分の時間に複利がかからないから。

つまり蓄積がないからである。

 

もちろん浪費する時間を蓄積する形に変えることができればそれはかなり強い。

 

例えばヒキニートオタクならアイドルを死ぬほど研究しまくって、Vtuberやるとか

マイルドヤンキーなら自分らがほしいBBQセットとかを売ってみるとか

勤め人なら愚痴を勤め人Disにかえてどこかで発信するとか

 

こんな風に自分の時間を賢くアウトプットすることができると良いのだが、大半の人間は時間を浪費して終わってしまう。

 

読書だけして賢くなったように感じてプライドだけ高くなってアウトプットしないのも同じ現象である。

 

この感覚を持てるかどうかで人生が少しずつ変わってくるのではないでしょうか。

 

 

彼女が毎日電話かけてくる

その電話の最中にブログを書くことにした。

 

書きながら話しているから適当な返事しかしてない。

そんなでも許してくれる今の間柄がとても好きだ。

 

 

今の彼女とは隣街の繁華街で知り合った。

声掛けという最高の武器の作り方を教えてくれたPUAに感謝である。

 

あの時の気持ちはよく覚えている。

 

ホントに彼女は自分のタイプの顔をしていたから、自然と足がはやまった。

 

ここで声かけなかったら後悔する と

 

 

いろいろあって結局それから2年後に付き合うことになるのだけど。

 

熱海もいったしみなとみらいなんかのデートスポットらしきところにたくさんいった

 

遠距離だっていうのもあってかなり連絡とかはまめに取るようにしてるけど、もともとがめんどくさがりの自分だし、めちゃめちゃ中身が合うからほとんど素でしゃべってる

 

恋愛の師匠たちの教えの通りのことをやってみたけど、結局それらは全部見透かされてたし、自分の素と相手との相性がたまたまよかったからこういう仲になれたのだとは思うから再現性はとても低いんだけど。

 

再現性なんて言っていると結局は理想の彼女なんかは作れないんじゃないかというのが最近のスタイル

 

結局自分の素が出せる相手を見つけられるかがゴールだとここ最近感じている。

 

ただし素が、女性にとって魅力的になるまで男としての振る舞いを染み込んでいることが条件だが。

 

まあ何が言いたいかというと、

 

ストリートには夢がある

 

声をかけることは人生のステージを上げてくれる

 

そんな最高の修行だからぜひとも街に出てこえをかけてみて

 

きっと素敵な出会いが、あなたを待っているから